1月2日。
次の日出発なのに荷造りが全然出来ていなかったので山羊と待ち合わせに遅れてしまいました。
着いたら高村がいたのでビックリしました。
ついでに写真係も来てくれました。
そして旧ハムラジャ、現在す〜さんのインドカレーに行きました。
ラストオーダーとか完全無視でカレーを頼みました。
堂々としていれば大概上手くいくのです。
それから高村と山羊と写真係はお別れ。
高村と山羊は頑張れよ!!
そっからバズの家に行きました。
1月3日。
伊丹=神戸らへん=バズん家=バズの家と伊丹は近い
この方程式が見事に崩れ、あたふたすることになってしまいました。
でもこの夜は特別ルール大富豪で盛り上がったのでいいと思います。
エクゾディアカードは物凄く大富豪を面白くなくさせてくれました。
友情テレカは出すだけで笑いが起きました。
罰ゲームのバズホールのせいで先天性免疫不全症候群になったらしゃれになりません。
記念写真もきちんと撮りました。






そしていよいよ伊丹に。
みかこも加わりました。
皆とはここでお別れ。
ホントにもう会おうと思っても中々会えなくなるんだと思うと悲しくなってくると思ったのですが、実際はそうでもありませんでした。
でもこれは良いことではないのかとも思います。
成田経由で行くのでまずは成田に行きました。
飲食店が全然無かったので最後の日本での食事はオムライスになってしまいました。
味もいまいちでした。
昨日から寝ていなかったので、ここらへんでピークが来ました。
なので荷物をディフェンスしながら寝ました。
みんなと最後の電話も済ませ、いざ旅立たん。
飛行機の中で泣いてしまいました。
機内でディズニー映画のWALL-Eを観たからです。
究極に眠いときならどんな映画でも泣けるのか?
そして、バンクーバーに到着。
もう完全にアウェイです。
僕は外人です。
入国審査で英語が通じなかったのはショックでした。
相手の人はリスニング能力が低かったのでしょう。
そして無事に入国し、ホストマザーと対面!!
のはずでしたが、
いない。
どこ探してもいない。
俺の名前書いたカードを持っている人がいるはずなのにいない。
しょうがないので、携帯番号を知っているので公衆電話で電話をしようと思いました。
そのためには25セントコインが必要です。
そこらへんで僕はカナダドルの現金を1円も持っていない危機感を味わいました。
トラベラーズチェックはあるのですが、店で何か買って崩そうと思ってもTC(トラベラーズチェック)はダメ。とか、100$のTCは扱ってないとか言われてしまいました。
両替屋さんをやっと見つけて手数料を取られながらも現金を手に入れ、電話をすると、
出ませんでした。
外国で一人きりになると言うのがどれだけ不安で泣きそうになるかは味わえばわかると思います。
そこでホストファミリーの実家の電話番号を思い出して電話すると、今向かっていると言われました。
待ち合わせ時間の30分後くらいなのにまだ向かっているとはかなりのつわものだと思いました。
そして結局1時間後にホストマザーが到着。
雪のせいで遅れたらしい。
とりあえずアウェイの洗礼を激しく受けながら家にやっと到着。
ホストファミリーはどんなヤツだと思っていたら、とってもいい人たちでした。
しかもやたら気前いいので当たりだと思いました。
あと、ルームメイトがサウジアラビア人2人と韓国人2人に変わっていました。
サウジアラビア人は16歳のくせにめっちゃデカくて明らかにオッサンに見えるので、手下にするのに時間がかかるかもしれません。
でもとりあえずやっていけそうなので良かったです。
皆さんもそれぞれ勝手に頑張ってください。
ジャネンバ( ´_ゝ`)

↑ホストマザーとその姪とオレ

カナダ留学スクール.com

次の日出発なのに荷造りが全然出来ていなかったので山羊と待ち合わせに遅れてしまいました。
着いたら高村がいたのでビックリしました。
ついでに写真係も来てくれました。
そして旧ハムラジャ、現在す〜さんのインドカレーに行きました。
ラストオーダーとか完全無視でカレーを頼みました。
堂々としていれば大概上手くいくのです。
それから高村と山羊と写真係はお別れ。
高村と山羊は頑張れよ!!
そっからバズの家に行きました。
1月3日。
伊丹=神戸らへん=バズん家=バズの家と伊丹は近い
この方程式が見事に崩れ、あたふたすることになってしまいました。
でもこの夜は特別ルール大富豪で盛り上がったのでいいと思います。
エクゾディアカードは物凄く大富豪を面白くなくさせてくれました。
友情テレカは出すだけで笑いが起きました。
罰ゲームのバズホールのせいで先天性免疫不全症候群になったらしゃれになりません。
記念写真もきちんと撮りました。






そしていよいよ伊丹に。
みかこも加わりました。
皆とはここでお別れ。
ホントにもう会おうと思っても中々会えなくなるんだと思うと悲しくなってくると思ったのですが、実際はそうでもありませんでした。
でもこれは良いことではないのかとも思います。
成田経由で行くのでまずは成田に行きました。
飲食店が全然無かったので最後の日本での食事はオムライスになってしまいました。
味もいまいちでした。
昨日から寝ていなかったので、ここらへんでピークが来ました。
なので荷物をディフェンスしながら寝ました。
みんなと最後の電話も済ませ、いざ旅立たん。
飛行機の中で泣いてしまいました。
機内でディズニー映画のWALL-Eを観たからです。
究極に眠いときならどんな映画でも泣けるのか?
そして、バンクーバーに到着。
もう完全にアウェイです。
僕は外人です。
入国審査で英語が通じなかったのはショックでした。
相手の人はリスニング能力が低かったのでしょう。
そして無事に入国し、ホストマザーと対面!!
のはずでしたが、
いない。
どこ探してもいない。
俺の名前書いたカードを持っている人がいるはずなのにいない。
しょうがないので、携帯番号を知っているので公衆電話で電話をしようと思いました。
そのためには25セントコインが必要です。
そこらへんで僕はカナダドルの現金を1円も持っていない危機感を味わいました。
トラベラーズチェックはあるのですが、店で何か買って崩そうと思ってもTC(トラベラーズチェック)はダメ。とか、100$のTCは扱ってないとか言われてしまいました。
両替屋さんをやっと見つけて手数料を取られながらも現金を手に入れ、電話をすると、
出ませんでした。
外国で一人きりになると言うのがどれだけ不安で泣きそうになるかは味わえばわかると思います。
そこでホストファミリーの実家の電話番号を思い出して電話すると、今向かっていると言われました。
待ち合わせ時間の30分後くらいなのにまだ向かっているとはかなりのつわものだと思いました。
そして結局1時間後にホストマザーが到着。
雪のせいで遅れたらしい。
とりあえずアウェイの洗礼を激しく受けながら家にやっと到着。
ホストファミリーはどんなヤツだと思っていたら、とってもいい人たちでした。
しかもやたら気前いいので当たりだと思いました。
あと、ルームメイトがサウジアラビア人2人と韓国人2人に変わっていました。
サウジアラビア人は16歳のくせにめっちゃデカくて明らかにオッサンに見えるので、手下にするのに時間がかかるかもしれません。
でもとりあえずやっていけそうなので良かったです。
皆さんもそれぞれ勝手に頑張ってください。
ジャネンバ( ´_ゝ`)

↑ホストマザーとその姪とオレ
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